婚活でアラフォーだと申し込みすら拒否られるという悲しい現実

夫と出会った頃、結婚相談所に入っていましたが(夫とは結婚相談所以外で出会いました)、それより数年前に婚活サイトに登録していたことがあります。

そこで結局出会いはありませんでしたが、とても切なくなった経験をしていたことを思い出しました。

それは、男性プロフィールを閲覧していた時のこと。

その頃の自分と同年齢のとある男性のプロフィールにこう書いてありました。

子どもが欲しいので、「いいね」は20代の方限定でお願いします

おぉ・なんということでしょう。アラフォーになると同年代の男性に申し込みすら拒否られるんですね。

その方は人気があり毎日追い切れないほどの「いいね」をもらっていたのかもしれません。

ショックではありましたが、その方はよくわかっているなぁとも思いました。子どもを考えるなら、若ければ若いほど卵子年齢も若いわけですから、若い子の方が良いに決まっています。

世の中には、女性には子どもを産むタイムリミットがあることを知らなかった、と言う男性もいるみたいなので・・・。

何度も何度も、いつもいつも同じようなことを言ってしまい申し訳ないのですが、結婚したいなら、そのために婚活を始めるなら1日でも1秒でも早い方が良いと思いまっす。

婚活中の皆さんに告ぐ。お相手の自己肯定感を上げられていますか?

夫は私の自己肯定感を上げてくれます。

私はだいぶ自己肯定感が低い人間です。自信がありません。

自分のいいところや長所がわかりません。会社での半年に一度提出する自己評価シートはいつも反省だらけ。「自己評価低く書いてどうすんの」と、同僚に言われる始末。

挙句に上司にまで自己評価が低いと言われていました。上司の評価までも、指導が悪いのでは?と、落としかねない。

自己アピールが苦手で仕方ありません。自己紹介が不得意です。

ここまで書いていて自分でも情けなくなりますが、こんな人間に誰が魅力を感じてくれるのか、、、。

おまけに不安症でネガティブです。もうどうしようもないですよね。笑うしかない。

こんな私なんですが、夫は全然私を否定しないし、アレも出来るしコレもできるじゃん!と奮い立たせてくれます。

これはお付き合いしていた時からでした。

私が夫とお付き合いして感じていたのは、

とてつもない安心感。

なぜか?という理由がうまく説明できなかったのですが、最近になってその理由が

私の自己肯定感を上げてくれるからではないかと思い当たったんです。

夫と一緒にいると、私は私のままで良いんだと思えたし、この人は私を裏切らない(過去にひどい裏切りを受けてきたわけではないんですが)とも感じられたため、夫といることで不安症やネガティブ病の発症が抑えられたんだと思います。

ということで、婚活中の方に以下をおすすめします。

もし、この人と近づきたいと思う相手がいるのであれば、

相手の自己肯定感を上げられているか?を意識してみる

のはいかがでしょうか?

自己肯定感を上げてくれて、自信を持たせてくれる相手に嫌な気持ちを抱く人は少ないはずです。これは相手をまるっと受け入れる器があるということでもあると思っています。

ということで、婚活中の方に以下もおすすめします。

想う人とうまくいかないという場合は、

相手をまるっと受け入れられているか?

と自分に問うてみてはいかがでしょう?

ただし、変に取り入ってヨイショするのも不自然。もし「このままでいることが相手にとって良くないんじゃないか」と思うことがあったら、しっかり伝えることは必要だと思っています。

夫は、私が夫の言動でおやっ?と思ったことを伝えても不機嫌になることがありません。逃げずにしっかり向き合ってくれます。これも、私と真剣に関わってくれているんだと確認できる要素です。

アラフォーの婚活事情。女性は若ければ若い方がいい

夫と出会った頃、私は結婚相談所に入会していました。

いつかは結婚できるだろう、と思っていたのですが、いつしかその余裕は消え失せました。40歳を目前にしたときお付き合いしていた人とのお別れがあり、この先本当に一人かもしれない、、、やっぱり結婚したいと強く思ったのです。

私は20代の頃から結婚願望がありました。結婚したいという気持ちを持った時点を婚活スタートとするなら、だいぶ年季が入った婚活人生ということになります。

しかし、この時ばかりは今までとは本気度が違いました。

で、どうしたかというと結婚相談所に入会したわけです。

結婚相談所はいくつかありますが、私はあえて

費用が高い相談所

を選びました。理由は、

費用が高い相談所の方が結婚への本気度が高い方と出会えると、考えたからです。

さらに、

高い金額を支払うことで自分を追い込んだ

のです。

出会いを求めて入会できるネット上のサービスは、女性が無料であったり支払うとしても月額数千円かと思いますが、私が入会したのは

入会金12万円の他に月額16,000円の相談所。

ここで見つけなければ全部が泡になると自分に言い聞かせて、なんとか25万円以内、入会から半年で生涯のパートナーを見つけて退会することを目標にしました。

お金を払うだけあって、自分が積極的にお相手探しをしなくても月に5名はカウンセラーさんからおすすめの方を紹介していただけます。

紹介いただいた方にお会いしたいと思ったらお見合いのお申し込みをします(無反応でいるとその方にお申し込みする権利がなくなっていきます)。

ちなみに、紹介されたからと言って即お会いできるわけではありません。紹介された私がお申し込みをすると、先方からお返事が来るという仕組みです。

入会当初にどんな人がいいかをカウンセラーさんに伝え、その情報を元にカウンセラーさんがお相手を推薦してくれるのですが、私はお相手の希望年齢を自分の年齢のプラスマイナス5歳程度に設定していたため、その界隈の男性を紹介いただきました。

紹介いただいた方にお申し込みをするもたくさんフラれました。

返事すらいただけません。心臓が強くなりました。

そしてカウンセラーさんに言われたのです。

男性は自分より10歳〜20歳若い女性を希望します。つまり、40近い女性を希望するのは50歳から60歳。

40歳前後の男性は、20代の女性を希望して活動しゴールインしなかった場合に、自分と近い年齢の女性を視野に入れるようになります。

と。

とても厳しい現実を目の当たりにしました。

40歳前後でも魅力的な男性は、20代の女性とマッチングしちゃいます。

男性は、歳を重ねると渋みが出て味が出ますが、女性は少しでも若い方が勝者になる確率がうんと高いのでした。

特に女性は、結婚相談所に入会して

婚活を始めるなら少しでも早い方がいい

と身をもって経験したのでした。

婚活中に女性目線で思った、男性陣に気をつけて欲しいこと

初めてお会いしたとき、やはりお顔まわりをよく見てしまいます。ある人とお会いしたとき、◯◯と◯◯に目がいってしまい、あまり会話に集中できませんでした。


◯◯とは、


鼻毛

寝癖。

最低限の身だしなみチェックはしておいて損はないと思ったのと、私も気をつけなくちゃと思った次第です。


先日夫に、婚活中に会った人でこんな人(鼻毛と寝癖の人)がいたんだけど(夫と知り合ったとき、私が相談所に入会していたことを夫は知っています)、身だしなみチェックはした方がいいね、と話したところ、

「そうだね・・・昔はしてたのに最近チェックしてないなぁ」


と言うではないですか。しかしよく考えてみると、私も怪しいかもしれないと思い
「私も最近チェック怠っているかも」と答えたら

「そうだよね、

鼻毛出てるどころか鼻◯そ出てるときあるもんね。

前に指摘したことあるもんね。」という衝撃的な返答が。


まじか。

恐ろしいものです。

何が恐ろしいかって、人のこと言えない事態なのはもちろんですが、自分のおぞましい記憶(鼻◯そ出していて指摘されたことがあること)は抹消していたこと。

夫がそれ(鼻◯そ出てること)を許してくれる人で本当に良かったです。

とはいえ、はじめてお会いするとき第一印象は大切ですので、どうか鏡でチェック忘れずにしてください。損はしないと思います。

婚活が長期化しているなら◯◯活がおすすめ

最近、ミニマリストに近づくべくゴミ袋3袋ほどのゴミを整理しました。
そのほか、古着の破棄と古本の破棄をおこないました。

一年前に引越しをした当時、だいぶ持ち物を整理して不要なものは捨てたので、酷く不要なもので溢れていたわけではないのですが、今回は徹底的におこないました。

どのへんが「徹底的」かというと、ひとつひとつを手に取って要不要を判断しました。

洋服の処分と整理について

服は処分するかどうかの基準を変えました。
今までは「まだ着ることができる」なら残していました。
今回は、着ていないものは処分。
結局着ているものって決まっていて、気付くと「ちょっと冒険して買った服」は着ていません。

冒険して買った服は今後も着ない、という判断で処分しました。

ちなみに、身に付けるものの処分については単純に破棄するわけではなく、「古着でワクチン」を活用しています。

そして、汚したらやだとか、洗濯でくたびれたらやだ、という理由でなかなか着ることがないお気に入りの服もありました。

でも、服は着られることで喜ぶはずです。ということで、お気に入りをガシガシ着ていく服=レギュラー入りさせることにしました。これで着ないのに持っている、というムダを断捨離できました。

手紙類を処分

手紙はどうしても捨てづらかったのですが、いただいた時に読んだきりで読み返している手紙がありませんでした。
手紙の価値は内容を心に刻むことだと思えたので、全て読み返して相手に想いを馳せたり感謝することでOKとし、手紙BOX内全て処分しました。

カード類を整理

引っ越す前のエリアで行っていた病院や美容室のカードは破棄しました。
しっかり整理整頓していれば、行かなくなった時点で捨ててるんでしょうけど、私は「カード類を入れる箱」にまとめてはいたものの、一枚一枚のカードの見直しを怠っていたのでした。

本の整理

料理のレシピはほとんどネット情報で補っているので料理本を処分、最近の1年間で全く読み返さず持っていたことすら忘れてしまっていたノウハウ本も処分、また一時期ハマっていた写真集もすっかり見返すことがなくなったので処分。

本の処分にはブックオフを利用しました。メルカリで売った方が値は付いたかもしれません。

紙類や書類の処分

家電の保証書・説明書は、ファイルで管理していたのですが、いまはネットで調べられるので説明書は全て処分しようと思っていました。

しかし私は物持ちが良いみたいで、もう販売されておらずアンティーク化しているような物もちらほら。使用中の家電製品の説明書は残すことに。すでに手放した家電のものがあったのでこれは迷わず処分。

また、大事っぽい書類をいれた箱があったので全部見返して要不要で整理。大事っぽいってクセモノです。ちゃんと手元に来た時に確認しないとそのまま放置しちゃってて、よーく見たら全然残しておく必要はなかった書類だったりします。

と、

このような部屋の掃除やミニマリストを目指して断捨離をした結果、
自分の好みや自分にとって必要なものを認識することができたんです。

そう、タイトルの◯◯活は、捨て活です。

婚活中に捨て活をおすすめする理由

整理整頓・掃除するとムダがなくなる

一度整理するともう、物を増やしたくないので必要に迫られなきゃ買いたくなくなります。また、購入したら一つ処分して物が増えることを防ごうと考えるようになりました。

所有物を整理・確認できたので、同じようなものは買わなくなりますし、購入したら一つ処分、となると処分できるものがなければ購入しなくなります。

つまり、ムダがなくなり余計な出費もなくなります。婚活中って外食したり身なりを整えるのに出費もありますよね。だからムダな出費がなくなるのは嬉しい。

さらに、ムダなものとお別れすると、不思議と思考も整理できます。

思考が整理できて時間ができる

整理整頓することで、「選択」に時間を使うことが少なくなります。

たとえばですが、私はシンプルな物が基本的に好きなのですが、時々

ショッキングピンクやガーリーなデザイン

にうっかり心を奪われることがあります。

その結果、持ち物やインテリアに統一感がなくなっていました。でもこれからは長い間使っても飽きがこないものを選ぶことで、選択に使う思考と時間のムダはなくしていきたいと思っています。

ガーリー路線とはお別れすることになりそうです。

迷わずシンプルなものを選択することで、迷う時間がなくなります。婚活って時間がないと出来ないので、ムダ時間をなくすことで新しい出会いのために使える時間も生まれます。

相手に求めることも整理できる

婚活で相手に何を求めるかって、結局自分が何者であるかを知るところからなんじゃないかと思ったからです。それは好き嫌いをはっきりさせることで浮かび上がってくることもあります。

部屋や持ち物を整理整頓すると、自分の好みや興味を再確認できて、大切にしたい価値観や譲れないポイントが見えてきて、相手に求めることがクリアになる可能性があります。

ということで、もし婚活が長期化しているなら、一度身の回りをスッキリさせてみてはいかがでしょうか。

ムダがなくなることで本当に必要なことが入ってくる余地が生まれます。「本当に必要なこと」とは必要なパーソンである可能性だって十分考えららますよ。

私は婚活中に断捨離、捨て活していなかったので説得力は全くないんですけれど、婚活でうまくいかず悶々としていた頃の自分にアドバイスすることができるなら、「モヤモヤしているなら掃除をして身の回りの整理をして見たら?」と言ってあげたいです。

婚活中の皆さんに問う。食の好みは合っている方がいいのか問題

夫も私もネギが苦手です。そして、生の玉ねぎも苦手です。玉ねぎはクタクタになっていれば、2人とも美味しくモリモリ食べられます。


夫はほとんど好き嫌いがないのですが、私が好きなものなかで、夫が苦手なものが2つあります。
それは、

納豆とチョコミント。

この2つの共通点は、、主張強めなところでしょうか。

納豆は体にもいいし毎日食べることをむしろ推奨したいのですが、断固拒否されています。
私が目の前で食べているといい匂いがすると言って、身体をちょっとのけ反らせながら見守ってくれます。


対してチョコミントは、体に良いとは言えないかな、、、。ミントやチョコのカカオ単体なら良いとしても、使われている糖分の量は決して少なくないでしょう。

なのに、あの毒々しい感じがたまらない。

何が言いたいのかというと、食の好みってお付き合いするうえで重要視される気もするのですが、食の好き嫌いは、全く重要な要素ではないとわかった、ということです。

もちろん、好きな傾向が同じ方が話が盛り上がるかもしれません。
ただそれよりも、食べることがすき!なのか食事にはあまり興味ナシ(食べられればなんでも良い)なのかが一緒かどうかがポイントじゃないかなぁと感じています。


ちなみに私たちは、2人とも食べることが大好きです。どちらかが落ち込むとそれを理由にすぐ、「おいしいものをたべよう!」となります。

婚活で大事にすべきなのはどんなこと?夫から学ぶ相手との接し方

夫は私を否定することがありません。

このままの私を受け入れてくれています。

正直私はネクラで、ネガティブな考え方が得意です。すぐ「私なんか」みたいな思考になります。「そういうこと何度も聞きたくない!」ってなりそうですけど、何回でも聞いてくれます。面倒な話をよく聞いてくれます。

出会った当初から安心感がありました。

この人は目の前の人を大切にする人なんだな

と感じました。

しばらく付き合っていくうちに、人付き合いをとても大切にしていることがわかりました。例えばですが、商店街の自転車屋さん(自分の愛車を仕入れたお店)にもちょくちょく顔を出して、自転車で不都合があると、必ずその自転車屋さんに修理をお願いします。

そのおかげで、不都合が生じていた別の箇所を直してもらったりサービスを受けています。

なんというか、「お店」と「お客」という関係性というより、「人」と「人」の関係性を強く感じるんです。

自転車屋さんだけじゃなくて、車屋さんにも同じです。

パン屋さんにもプライベートで行った先のお土産を買って帰ったりします。あとはお仕事でお客さんのところに、プライベートの時間を使って尋ねに行ったりとか。

だから知り合いの方の年齢層が幅広いです。お友達も10代から60代までと幅広い。

そんな夫といると、とても心地よさを感じます。

婚活だと、何歳で、どこの大学を出て年収はいくらで、と言ったデータの部分に目が行きがちです。でもそうじゃなくって、目の前の人に興味をもって

目の前の人の魅力を見つけることを楽しむのって大事

な気がします。

婚活に限ったことじゃないんですけど。

仕事のパートナーや同僚、取引先の人や親や友達。どの人といても、その人の存在を受け入れて、自分と違う考え方の人だったとしても「この人違う!」ってするんじゃなくて「私にはない考え方ができる人」と受け入れていく。

そうすると、きっと「自分」という枠がどんどん大きくなって魅力もマシマシになりそうでっす!

結婚相手にしてほしいことではなく自分が相手にしてあげられることはなに?

自分が相手に何かをして、それに対して相手が喜んでくれたら、自分もとても嬉しいです。

自分なりに考えて行動を起こすこともいいのでしょうが、そういう気持ちがあるのなら、率直に相手に聞きましょう笑 他愛のないことでも相手にとってみたらとても重要なことで、それをするだけでパートナーに活力が出てくればこんなに嬉しいことはありません。

ただ無理をするのだけはやめましょう。相手からあれもこれも求められて、全部背負ってしまうと自分がパンクしてしまいます。仕事に追われている日常ならなおさらです。そんなときは話し合って、家事を分担したり、費用を一部負担してもらったりと解決策を見つけましょう。

そんな日々の積み重ねがそれぞれの夫婦の時間を作っていくのだと思います。

自分が長くパートナーのために何かをしてあげたいのなら、、まずは健康に日々を過ごしていかなければいけませんね笑

婚活してよかった!「結婚したら、こんなに幸せ」

朝起きた時に、パートナーがいて、温かいコーヒーを一緒に飲んで、一日が始まる、、

当たり前のようなことが、生涯のパートナーと一緒だととても幸せに感じます。

以前のブログでも書きましたが、妻が笑顔で「おかえり!」を言ってくれたり、ハグをしたときに感じる体温やにおいは日々の活力を与えてくれて、至福をいうのはこういうことだろうな、と思わせてくれます。

婚活をしている皆様には、そんな毎日を過ごすために、ワクワクしながら頑張っていただきたいと思っています。

ウキウキやワクワクは日々を充実させるために最も必要なキーワード

です。

もし婚活中に、ウキウキやワクワクを感じたら、その人が生涯のパートナーかもしれませんよ。相手の容姿や収入も大切ですが、そんな見極め方をするのも結婚への筋道かもしれません。

婚活でモテル女性はココが違う

婚活パーティーで人気が集中する女性がいます。

他の女性と何が違うのか、、

婚活女性も生涯のパートナーとなるたったひとりの男性と出会うため、日々努力しています。当日は美容院に行ったり、素敵な洋服を着たりして、いかに自分を魅力的にみせられるかがんばっています。ひとりでも多くの男性に興味を持ってもらえたら、お付き合いに至る確率は上がります。最終的には性格や価値観が大事になるけれど、

最初の間口を広げるために、好感をもってもらいやすい見た目や対応をしています。

キャバクラで人気がある女性が必ずしもお店で一番の美女であるとは限りませんので、見た目以外の何かを持っています。笑顔であることはもちろん、相手に興味を持つことだったり、共感することだったり、時にはピシャリと自分の意見を発信したり、、男性の心の琴線に触れる対応をしてくれます。

ここまでとは言いませんが、婚活でモテル女性は男性に対してこんな対応ができているようです。どうしたらそんな対応ができるようになるのか、、それは多くの男性と実際に接することで分かってくると思います。そのためにも見た目を、、

モテル女性はそんなよいスパイラルが自然とできています。