結婚を意識するならマイナス要素は早い段階で打ち明ける

順調に交際が進み、いざプロポーズをという段階で、「実は俺って、、」なんてマイナス要素を告げた時に、女性によっては「私のこと騙していたの?」とか「なんで先に言ってくれないの?」なんてことになり、修羅場と化すことがあるかもしれません汗。

そうならない為には、交際の前に言っておいたほうがいいかな?と思うことがあれば、早めに話しておきましょう。僕の場合は転職を何度も繰り返していること、薄給サラリーマンであること、過去に上司にいじめられて、精神を病んでしまったことがあることを話しておきました。妻とふたりで初めて会った日に笑。

やはり将来を見据えたお付き合いをするということは、生涯一緒にいるということに繋がっていきます。目を背けたいと思うかもしれませんが、どこかで話す必要がでてくることは、嫌われることを恐れず、早めに必ず話してしまいましょう。

もちろん、あなたも女性からのマイナス要素を正面からしっかり受け止め、真摯に聞いてあげましょう。どうしても受け入れられないときはご縁がなかっただけのことです。

生涯のパートナーとなる出会いであれば、あなたのそんな要素を笑顔で受け入れ、あなたも彼女の話を笑顔で受け入れることでしょう。

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